[1]
[2]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ベテラン声優の飯塚昭三は、機動戦士ガンダムのリュウ・ホセイの声を吹き替えたのだが、
なんと、北斗の拳のハート様も吹き替えしていたとは。
知らなかった。
善と悪のデブですな。
おっと、特攻野朗Aチームのコング(ミスターT)、ロッキー3のクラバー・ラング(ミスターT)もか。
好きだわ。
PR
泪橋(なみだばし)の下に設置された丹下ジム「丹下健闘クラブ」について。
河川敷に勝手に建てたと思われる。長年住んで居住権が発生すれば居つくことができるらしいので、おそらくこれに成功したのだろうか。
電気と水は届いている。違法かどうか不明。住所登録がされていて郵便物が届く。
橋を屋根代わりにしてる。
天井裏で寝泊りしている。ジョー、段平、西の三人で雑魚寝していた。はしごで乗り降りする。
シャワーを浴びることが出来るが下水は河川に垂れ流し(2の第16話)。
台所からの生活排水も垂れ流しだろう。大小便もか?
電話はない。白木葉子は林青果店経由で連絡をとっていた。
テレビはない。
一般紙かスポーツ紙はとっているようだ。ボクシング雑誌は購入している。マスコミ(文屋、ブンヤ)が頻繁に出入りするので貰ってるのかもしれない。
所属ボクサーはジョーと西だけ。後に西は引退しアパート住まいするようになった。
リングとサンドバッグ、体重計、パンチングマシーンがある。
リング以外で30人ぐらい入れるスペースはあるようだ。西の引退慰労会をした時にドヤ街の住民が詰め掛けた。
旧丹下ジム

ホセ戦の後、土手の向こう側、つまり合法的な場所に2階建ての新しい近代的なジムを建設。
練習生も何人かとったが、当初もっといたはずのジム生が最終的には河野、神田、秋山の3人に減っていた。強い選手はいない。
2階には食堂と寝室があり、段平ならびジョーを含む選手皆で雑魚寝する。
会議室には大きなテレビとビデオデッキまである。
屋上もあり、二層式の洗濯機と物干し台がある。
新丹下ジム

河川敷に勝手に建てたと思われる。長年住んで居住権が発生すれば居つくことができるらしいので、おそらくこれに成功したのだろうか。
電気と水は届いている。違法かどうか不明。住所登録がされていて郵便物が届く。
橋を屋根代わりにしてる。
天井裏で寝泊りしている。ジョー、段平、西の三人で雑魚寝していた。はしごで乗り降りする。
シャワーを浴びることが出来るが下水は河川に垂れ流し(2の第16話)。
台所からの生活排水も垂れ流しだろう。大小便もか?
電話はない。白木葉子は林青果店経由で連絡をとっていた。
テレビはない。
一般紙かスポーツ紙はとっているようだ。ボクシング雑誌は購入している。マスコミ(文屋、ブンヤ)が頻繁に出入りするので貰ってるのかもしれない。
所属ボクサーはジョーと西だけ。後に西は引退しアパート住まいするようになった。
リングとサンドバッグ、体重計、パンチングマシーンがある。
リング以外で30人ぐらい入れるスペースはあるようだ。西の引退慰労会をした時にドヤ街の住民が詰め掛けた。
旧丹下ジム
ホセ戦の後、土手の向こう側、つまり合法的な場所に2階建ての新しい近代的なジムを建設。
練習生も何人かとったが、当初もっといたはずのジム生が最終的には河野、神田、秋山の3人に減っていた。強い選手はいない。
2階には食堂と寝室があり、段平ならびジョーを含む選手皆で雑魚寝する。
会議室には大きなテレビとビデオデッキまである。
屋上もあり、二層式の洗濯機と物干し台がある。
新丹下ジム
リングネーム、矢吹丈。本名、矢吹丈。あしたのジョーの主人公。
両親は不明。孤児院に預けられ、幼少期に脱走してから、一人で放浪し生きてきた。
幼稚園も学校にも行っていない。
ジョーが段平とドヤ街で出合った時、ボクシングへの執拗な誘いに負けたのは1日500円昼寝付きの条件を呑んだから。
パチンコの腕は負け知らず。いつも箱を山積みにしてたほど。
非常に子供達の面倒見がよく、暇があれば遊び相手になっていた。子供達とパチンコ屋通いすることもしばしば。
女っ気ゼロで、あくまでもボクシングに一途。のりちゃんや葉子の女心を受け入れようとしなかった。
2では体の成長とバンタム級に留まるための減量に苦しむ。
東洋5位を倒した後、ルポライター須賀が言う。身長164.5cm、体重52.5kgと公式プロフィールに書いてあるがそうはみえない、しかもこれは1年前のもの、思春期の矢吹は骨が太く身長も伸びるだろうと。
39話でマレーシア出身の野生児ハリマオと対戦。勝利後、足がもつれる、視力に異常が生じる、シャツのボタンがはめられないなどのパンチドランカーとしての症状が出るようになる。突然試合に訪れたカーロス・リベラの変わり果てた姿に控え室で涙する。カーロスは重度のパンチドランカー症状を発症していた。
ジョーはそれまで格上の相手に打たれても根性で堪え、逆転のカウンターを取るスタイルで勝ち抜いてきたので、脳へのダメージは相当蓄積されてたものと思われる。同格の相手にテクニックでは常に劣っていたのではないか?
ジョーの本質
あしたのジョー2第18話「あのナックルが・・・烙印のメッセージ」より
「Jo Yabuki, where he came from and where is he going to go?(どこから来、どこへいくのか?)」-ホセの言葉
「矢吹丈は根無し草。生まれたところも分からず、帰る家もない。もちろん家族もない。」- ルポライター須賀の意訳
ジョー語録
2 第14話「どこにある・・・ジョーの青春」より
「のりちゃんの言う青春を謳歌するってこととはちょいと違うかもしれないが、俺は俺なりに今まで燃えるような充実感を何度も味わってきたよ。血だらけのリングの上でさ。」
「プスプスとそこらにある不完全燃焼とはわけが違う。ほんの瞬間にせよ、眩しいほど真っ赤に燃え上がるんだ。」
「そして、後には真っ白な灰だけが残る。燃えカスなんか残りやしない。真っ白な灰だけだ。」
2 第45話「ホセ対ジョー・・・闘いのゴングが鳴った」より
「なんとかなっちまうもんさ。先のことなんかさっぱり分からなくてもよ。かっこは付いちまうもんさ。」
「俺は今までそうやってやって来たんだ。どんな時にも、一人で。」
ジョーの名シーン

第9話 「そして・・・野獣は甦った」 カーロス戦にて力石戦のPTSDから立ち直るジョー

第44話 「葉子・・・その愛」 孤児院から脱走する少年時代のジョー

第44話 「葉子・・・その愛」 葉子の愛の告白に驚くジョー
.
両親は不明。孤児院に預けられ、幼少期に脱走してから、一人で放浪し生きてきた。
幼稚園も学校にも行っていない。
ジョーが段平とドヤ街で出合った時、ボクシングへの執拗な誘いに負けたのは1日500円昼寝付きの条件を呑んだから。
パチンコの腕は負け知らず。いつも箱を山積みにしてたほど。
非常に子供達の面倒見がよく、暇があれば遊び相手になっていた。子供達とパチンコ屋通いすることもしばしば。
女っ気ゼロで、あくまでもボクシングに一途。のりちゃんや葉子の女心を受け入れようとしなかった。
2では体の成長とバンタム級に留まるための減量に苦しむ。
東洋5位を倒した後、ルポライター須賀が言う。身長164.5cm、体重52.5kgと公式プロフィールに書いてあるがそうはみえない、しかもこれは1年前のもの、思春期の矢吹は骨が太く身長も伸びるだろうと。
39話でマレーシア出身の野生児ハリマオと対戦。勝利後、足がもつれる、視力に異常が生じる、シャツのボタンがはめられないなどのパンチドランカーとしての症状が出るようになる。突然試合に訪れたカーロス・リベラの変わり果てた姿に控え室で涙する。カーロスは重度のパンチドランカー症状を発症していた。
ジョーはそれまで格上の相手に打たれても根性で堪え、逆転のカウンターを取るスタイルで勝ち抜いてきたので、脳へのダメージは相当蓄積されてたものと思われる。同格の相手にテクニックでは常に劣っていたのではないか?
ジョーの本質
あしたのジョー2第18話「あのナックルが・・・烙印のメッセージ」より
「Jo Yabuki, where he came from and where is he going to go?(どこから来、どこへいくのか?)」-ホセの言葉
「矢吹丈は根無し草。生まれたところも分からず、帰る家もない。もちろん家族もない。」- ルポライター須賀の意訳
ジョー語録
2 第14話「どこにある・・・ジョーの青春」より
「のりちゃんの言う青春を謳歌するってこととはちょいと違うかもしれないが、俺は俺なりに今まで燃えるような充実感を何度も味わってきたよ。血だらけのリングの上でさ。」
「プスプスとそこらにある不完全燃焼とはわけが違う。ほんの瞬間にせよ、眩しいほど真っ赤に燃え上がるんだ。」
「そして、後には真っ白な灰だけが残る。燃えカスなんか残りやしない。真っ白な灰だけだ。」
2 第45話「ホセ対ジョー・・・闘いのゴングが鳴った」より
「なんとかなっちまうもんさ。先のことなんかさっぱり分からなくてもよ。かっこは付いちまうもんさ。」
「俺は今までそうやってやって来たんだ。どんな時にも、一人で。」
ジョーの名シーン
第9話 「そして・・・野獣は甦った」 カーロス戦にて力石戦のPTSDから立ち直るジョー
第44話 「葉子・・・その愛」 孤児院から脱走する少年時代のジョー
第44話 「葉子・・・その愛」 葉子の愛の告白に驚くジョー
.
マンモス西。本名、西寛一。へちゃむくれ。通算成績10勝3敗2引き分け。
雑巾パラシュートと鼻うどんが強烈に記憶に残ってる。これほど鬼畜さと屁垂れとの対比が極端に出たキャラクターは他にいるだろうか?
鑑別所ではボスとして君臨。ジョーの口に雑巾をねじ込みベッドから腹目掛けてフットスタンプのリンチを実行した。少年院に護送されるやそのジョーにすがったり、囚人に媚びへつらうわで、その図体も相まり非常にかっこ悪く思えた。2にもなると、すっかり更生しきってジョーと一緒にボクシングへの道を目指しだすわけだが、ここでも屁垂れっぷりを見せてくれた。
減量に耐え切れなくなり、夜中こっそりと屋台のうどんをドカ食いしてるところをジョーに見つかる。ジョーに思い切りボディーを食らう西。口から鼻からうどんを出す様はなんとも情けなかった。
こんな西だが、食材店ののりちゃんをものにして結婚までしてしまう。40話で婚約報告。のりちゃん、それでいいのか? ジョーに振られたからって、西にいってしまうのか? でものりちゃん赤面してたからなあ。
1と2であまりにも外見も人間性も違いすぎた(顔も変わり、声優が岸部シローに変わった)のでこういううがった見方になってしまうんだけど、2の西が本来の西ならまあ許せなくもない。
カルロス戦を終えて数日後のジョーと最後のスパーリングを行い、ボクシング人生に幕を下ろす(あしたのジョー2第13話)。これは泣かす。引退の理由は、右手を複雑骨折して医者に止められたため。
しかし実際はジョーのスパーリング相手が見つからなかったので、週1回ペースでジョーの相手をしていた。
ジョーのPTSDがひどくリング上でゲロを吐いてた時、段平が一度ジムを畳んだことがあった。林食材店にジョーと西の二人を社員として雇う話がまとまっていた。結局、西だけが世話になることになった。仕事ぶりはなかなかの模様。
アパートの2階を借り一人暮らしを始め、そこへジョーが時々立ち寄っていた。
原作でもアニメでも描かれなかったが、のりちゃんは行ったことがあるんだろうか・・・。
あしたのジョーは西のサクセスストーリーに思えてきた。
雑巾パラシュートと鼻うどんが強烈に記憶に残ってる。これほど鬼畜さと屁垂れとの対比が極端に出たキャラクターは他にいるだろうか?
鑑別所ではボスとして君臨。ジョーの口に雑巾をねじ込みベッドから腹目掛けてフットスタンプのリンチを実行した。少年院に護送されるやそのジョーにすがったり、囚人に媚びへつらうわで、その図体も相まり非常にかっこ悪く思えた。2にもなると、すっかり更生しきってジョーと一緒にボクシングへの道を目指しだすわけだが、ここでも屁垂れっぷりを見せてくれた。
減量に耐え切れなくなり、夜中こっそりと屋台のうどんをドカ食いしてるところをジョーに見つかる。ジョーに思い切りボディーを食らう西。口から鼻からうどんを出す様はなんとも情けなかった。
こんな西だが、食材店ののりちゃんをものにして結婚までしてしまう。40話で婚約報告。のりちゃん、それでいいのか? ジョーに振られたからって、西にいってしまうのか? でものりちゃん赤面してたからなあ。
1と2であまりにも外見も人間性も違いすぎた(顔も変わり、声優が岸部シローに変わった)のでこういううがった見方になってしまうんだけど、2の西が本来の西ならまあ許せなくもない。
カルロス戦を終えて数日後のジョーと最後のスパーリングを行い、ボクシング人生に幕を下ろす(あしたのジョー2第13話)。これは泣かす。引退の理由は、右手を複雑骨折して医者に止められたため。
しかし実際はジョーのスパーリング相手が見つからなかったので、週1回ペースでジョーの相手をしていた。
ジョーのPTSDがひどくリング上でゲロを吐いてた時、段平が一度ジムを畳んだことがあった。林食材店にジョーと西の二人を社員として雇う話がまとまっていた。結局、西だけが世話になることになった。仕事ぶりはなかなかの模様。
アパートの2階を借り一人暮らしを始め、そこへジョーが時々立ち寄っていた。
原作でもアニメでも描かれなかったが、のりちゃんは行ったことがあるんだろうか・・・。
あしたのジョーは西のサクセスストーリーに思えてきた。
丹下段平。拳キチ。おっちゃん。
プロのボクシング選手だっただけじゃなく、いつ習得したか不明だが、段平は柔道もやっていたようだ。
2で乱闘になった時、みごとな一本背負いを披露している。とっさに技が出たことからかなり柔道をやり込んでいたことが分かる。
彼はアニメ史の中でも指折りの強烈な個性を持つキャラクターだ。
正直、自分が小坊の頃は段平に汚い、臭いというイメージしかなかった。スス臭い、酒臭い、タバコ臭い、汗臭い、垢たまってるだろう、といわゆる加齢臭の固まりのような存在だった(笑)。
今見返すと、段平はなんと魅力的な存在なんだろうか。
差し迫った状況の中でも決断力があり、身を投げ打っても人の犠牲になる包容力があり、ユーモアをもって社交的に振る舞い、女性にも紳士的に接し、時に涙もろく、かわいくお茶目な面も見せる、人間味溢れる大の男である。
彼のこだわりのファッションにも注目したい。
少々猫背気味だが骨太で筋肉質な体、毛深い体毛、ちょこっと生やしたモンゴル髭、左目の眼帯、禿頭、出っ歯、赤ら鼻、ラクダシャツ、腹巻、足袋、杖。外出時にはカンカン帽を被りジャケットも羽織る。白木葉子と食事をしたりちょっとしたフォーマルな場所でもこのファッションだ。あしたのジョー2でハワイに行ったときはアロハシャツを着ていた。
彼は道徳者で、葉子と接する時も食料品店の紀ちゃんと接する時も決していやらしい目をして見ない。あくまでボクシングに一途だ。これはジョーにも言えること。
ジョーと出会う前と後ではかなり人格が変わったので現役選手の頃がどうだったのかは分からない。昔イケメンだったのかも分からない。モテてたかも分からない。
はたして、ジム会長としての丹下段平は女性の目から見てどうなのだろうか?
「セクシーに違いない。」
ジャニーズ顔が好きな層や毛深いのが生理的に受け付けないという女性を除けば、ゾクゾク感じるに違いない(笑)。彼の男性ホルモンに引きつけられ「野性味あるその体で獣のように激しく抱いて。」と言い寄る女もいるだろう(笑)。
つまり、丹下段平は男の中の男ってことだ。
追記)
料理もなかなかの腕。サウスポー。
段平の名シーン

第07話 「さまよえる・・・野獣のように」 ジョーに泣きながら引退を説得する段平

.
第13話 「丹下ジムは・・・不滅です」 料理もお手の物

第13話 「丹下ジムは・・・不滅です」 段平の晴れ着スタイル

第40話 「燃えろジョー・・・標的が近い」 西と紀ちゃんの婚約報告に赤面する段平

第43話 「ジョー・段平・・・二人の日々」 久々のジョーとのスパーリングに発奮する段平
プロのボクシング選手だっただけじゃなく、いつ習得したか不明だが、段平は柔道もやっていたようだ。
2で乱闘になった時、みごとな一本背負いを披露している。とっさに技が出たことからかなり柔道をやり込んでいたことが分かる。
彼はアニメ史の中でも指折りの強烈な個性を持つキャラクターだ。
正直、自分が小坊の頃は段平に汚い、臭いというイメージしかなかった。スス臭い、酒臭い、タバコ臭い、汗臭い、垢たまってるだろう、といわゆる加齢臭の固まりのような存在だった(笑)。
今見返すと、段平はなんと魅力的な存在なんだろうか。
差し迫った状況の中でも決断力があり、身を投げ打っても人の犠牲になる包容力があり、ユーモアをもって社交的に振る舞い、女性にも紳士的に接し、時に涙もろく、かわいくお茶目な面も見せる、人間味溢れる大の男である。
彼のこだわりのファッションにも注目したい。
少々猫背気味だが骨太で筋肉質な体、毛深い体毛、ちょこっと生やしたモンゴル髭、左目の眼帯、禿頭、出っ歯、赤ら鼻、ラクダシャツ、腹巻、足袋、杖。外出時にはカンカン帽を被りジャケットも羽織る。白木葉子と食事をしたりちょっとしたフォーマルな場所でもこのファッションだ。あしたのジョー2でハワイに行ったときはアロハシャツを着ていた。
彼は道徳者で、葉子と接する時も食料品店の紀ちゃんと接する時も決していやらしい目をして見ない。あくまでボクシングに一途だ。これはジョーにも言えること。
ジョーと出会う前と後ではかなり人格が変わったので現役選手の頃がどうだったのかは分からない。昔イケメンだったのかも分からない。モテてたかも分からない。
はたして、ジム会長としての丹下段平は女性の目から見てどうなのだろうか?
「セクシーに違いない。」
ジャニーズ顔が好きな層や毛深いのが生理的に受け付けないという女性を除けば、ゾクゾク感じるに違いない(笑)。彼の男性ホルモンに引きつけられ「野性味あるその体で獣のように激しく抱いて。」と言い寄る女もいるだろう(笑)。
つまり、丹下段平は男の中の男ってことだ。
追記)
料理もなかなかの腕。サウスポー。
段平の名シーン
第07話 「さまよえる・・・野獣のように」 ジョーに泣きながら引退を説得する段平
.
第13話 「丹下ジムは・・・不滅です」 料理もお手の物
第13話 「丹下ジムは・・・不滅です」 段平の晴れ着スタイル
第40話 「燃えろジョー・・・標的が近い」 西と紀ちゃんの婚約報告に赤面する段平
第43話 「ジョー・段平・・・二人の日々」 久々のジョーとのスパーリングに発奮する段平