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ひとりごと メモ帳がわり スペイン語のレベルは中級レベル。 教科書みたく正しいことばかり書いてあるとは限りませんので注意。
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父親が違う双子誕生…ポーランドで世界7例目

 

スポーツ報知 12月30日(木)8時0分配信

 ポーランドで生まれた双子が、それぞれ別の男性を父親に持つことが分かった。世界で7例目の珍しいケースだという。

双子は男の子と女の子。母親の女性がDNA鑑定したところ、男の子の父親は夫であることが判明。しかし女の子の父親は別の男性だと分かった。

地元紙などによると、排卵している女性が短時間に2人以上と性行為すると、父親が違う二卵性双生児の出産は可能。母親は結婚しながら、夫以外の男性とも 交際していたという。母親は出産後に離婚を申し立てたが、夫が自身の息子への養育費の援助を拒否したため提訴。現在は母親と恋人男性、双子の4人で暮らし ているという。

1983年に国内初の体外受精を実施したスズキ記念病院の鈴木雅洲院長(89)によると、排卵した卵子の寿命は約24時間で「同じ日か翌日に違う男性と 性行為したんでしょう」。また、子宝に恵まれないカップルが体外受精する際、父親の精子に別の誰かの精子が紛れ込んでしまうケースもまれにあるという。

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こんなこともあるのか。最後のフォローがいいね。乱交というわけじゃないかもしれないよという配慮が。

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飛行機内で巨乳が爆発、豊胸手術が裏目に―ロシア人女性 2009/07/03(金) 21:28


3日付揚子晩報によると、モスクワ発・米国カリフォルニア州行きの航空機に乗っていたロシア人女性(45歳)の胸の内部で“爆発”が発生した。女性は豊胸手術を受けた経験があり、気圧変化で胸につめたシリコン入りの袋が破裂したという。

女性は着陸直前に意識を失った。上空を飛行中も気分が悪かったが、たいした問題ではないと考え、我慢していたという。

民用航空機は空気が薄い高度1万メートルを飛行中でも、客室内を0.8気圧程度に保っている(与圧)。そのため、乗客・乗務員の通常の呼吸には問題ないが、地上の1気圧とは、1平方センチメートルあたり200グラム重の圧力差が発生する。仮に女性の胸に埋められていた袋の表面積が100平方センチメートルとすると、内部から外向きに20キログラム重の力がかかった計算になる。

女性を手当てした米国人医師によると、胸に残った袋だけでなく、体内に散ったシリコンを徹底的に取り除く手術が必要という。(編集担当:如月隼人)

news.searchina.ne.jp/disp.cgi

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昔の美容整形手術が、術後にいろいろ問題を起こしている。これもその一つ。

体内に飛び散ったシリコンを全部取り除かないといけないってのは大変だな。



豊胸には反対。

<白髪>仕組み解明…再生医療応用に期待 東京医歯大など

6月12日1時1分配信 毎日新聞
老化によって白髪になる仕組みを、東京医科歯科大や金沢大などが突き止めた。加齢に伴って、黒髪のもとになる色素幹細胞の遺伝子に損傷が蓄積するためという。アンチエージングや再生医療への応用につながるといい、12日付の米科学誌セルに掲載される。

色素幹細胞は毛根と皮膚との間にあり、黒髪のもとになる色素細胞をつくっている。年をとると、この幹細胞が減って枯渇し白髪になるが、なぜ枯渇するかはなぞだった。

生物は年をとるとともに、遺伝子の損傷が蓄積していく。研究チームは、遺伝子の損傷を起こす放射線を浴びせ、マウスを老化と似た状態にした。色素幹細胞を調べると、幹細胞が分化し再生能力を失っていた。この結果、色素細胞が足りなくなり、白毛になるという。

西村栄美・東京医科歯科大教授(幹細胞医学)は「他の老化現象の理解にも役立つほか、抗白髪剤の開発やアンチエージング、再生医療への応用などが期待される」としている。【河内敏康】

毎日.jp
headlines.yahoo.co.jp/hl
 
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この文だけじゃ、どうすりゃいいのか分からない。
ひじきを食えってか?
抗白髪剤じゃなく、内側から黒くする薬を出さないと。
AED、ちょっと前によく話題になった救急救命器具のこと。
いつかちゃんとした知識を身につけなきゃと思ってたのだが、今ふと思い出した。
自動体外式除細動器という。

AED使える前に、心臓マッサージと人工呼吸を覚えなくちゃならないのか。
講習受けたほうがいいね。

胸骨圧迫心臓マッサージ人工呼吸を30:2で行う。これをAEDが届くまで続ける。


それと、AED置いてあるところしっとかなくちゃな。
デズモンド・モリス 『ボディ・ウォッチング』参照


人間の鼻が隆起してる諸説。

1.発声のための共鳴器としての鼻
言葉と音声が発達するにつれ大きくなった。しかし、内部の空洞(鼻腔)があればこと足りるので、理由としては不十分。

2.目の保護具としての鼻

3.水の流入を防ぐための鼻
ヒトの祖先がかつて水生生活が長かったために水の流入を防ぐ必要があったとする仮説だが、それならアシカの鼻栓ようにもっと効率的な進化を遂げているはずであり、説明としては弱い。

4.空調装置としての鼻
現在この説が最も支持されている。


肺が要求する空気の条件はとても厳しい。
温度35度、湿度95%、無塵。つまり、温かく、湿っていて、清潔、でなければならない。
鼻がこの状態を作り出し、一日に14立法mの空気を送り出している。




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